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    gasamulo*別注のお品物 / 年末のご挨拶

    昨日で無事に今年の営業を終えることができました。

    今年もたくさんのかたにお越し頂きました。

    心より感謝申し上げます。

     

    特に12月は一瞬で過ぎ去ってしまうほど充実しており、

    非常に良い締めくくりとなった月でした。

    これまでの歩みと道程、関わっていただいたみなさまとの

    時間は否応なく自分たちに沁みついています。

     

    それらが活かされた新たなお店の在り方、そして還元、

    私たちが思い描いてきた道を形にするのは今からです。

    どうぞ今後も見守ってくださいますとありがたく思います。

     

     

    新生Re;li opening event

    GASA*×samulo [gasamulo*]

     

    親和性の高い両者が生み出す感性の場に

    新しいRe;liとして身を置けることを嬉しく思います。

     

    本日は Re;liに届いておりますGASA*×Re;li別注商品の

    ご紹介です。

    全てのお品物が届くのはイベント直前となり、

    現時点では一部お届けいただいているのですが、

    どれも見れば見る程美しく、美術品を目の当たりに

    しているような心持でいます。

     

    今回届いているお品物をそれぞれご紹介させて

    いただきますので、宜しければご覧下さいませ。

     

     

    [ヨークワンピース ]

     

    両袖・前身頃・後ろ身頃・ウエストリボンといった

    パーツごとに生地が切り替えられたワンピース。

    ひとつひとつデザイナーの五十嵐さんがアーカイブの

    生地をコラージュし、唯一無二の一枚に

    仕上げて下さっています。

     

     

    生地そのものの表情がうかがえるのは水晶染めのもの。

     

     

    一着ごとにヨーク部分も異なります。

     

     

    お袖のボタンもアソートとなっており、両袖で

    ボタンのデザインや配色が異なります。

    細部にまで、驚きや感動、可愛さを詰め込んでいただき

    いつまでも飽きることなく眺め続けることができます。

     

     

    それぞれ生地の組み合わせの違いでまるで違う美しさを

    持ち合せているのが、心躍り、視界も愉しい。

     

     

    こちらはブラックシリカ・ブラックトルマリンで

    染め上げたものになります。

    うっすら見え隠れする生地の柄や凹凸が

    密やかな美しさを醸し出し、

    端正で格好良い雰囲気も備えています。

     

     

    冠婚葬祭や式典などにもご活用いただけるような

    黒のワンピースは、汎用性が高く、

    シーンを問わないのも魅力です。

     

     

    黒の仕上がりの可愛さに想像以上に胸を打たれました。

    統一感のある色の中に、見え隠れする個性が

    心をくすぐります。

     

     

    違う生地の組み合わせのブラック鉱石染め。

    ヨーク部分のデザインがまた異なり、素敵です。

     

     

    [サルエルパンツ]

     

    前身頃と後ろ身頃とで異なる表情を楽しめるパンツ。

    ウエストゴムで中の紐でサイズ調節の出来る

    イージーパンツです。

    ウエストの切替もオリジナルな生地を使用しているため

    タックインしたスタイルもおすすめです。

     

     

    どんなかたも気負いなくお召しいただけるシルエットの

    テーパーパンツの制作をお願いいたしました。

    Re;liのお客様がみなさま日頃よりご愛用いただく

    使い勝手の良い形です。

     

     

    ポケットに使用されているパーツがひとつひとつ異なり

    どれも非常に美しい仕上がりとなっております。

    ただ見つめているだけでもとても幸福な気分に

    させていただきます。

     

     

     

    そして黒のパンツもとびきり可愛いのです。

    生地の切り替え、凹凸が非常に目を惹きます。

     

     

    五十嵐さんのコラージュセンスに脱帽です。

    どのお品物も一年を通して着ていただける素材ですので

    長くご愛用いただけると嬉しく思います。

     

     

    [スカーフ]

     

    スカーフも一枚一枚全く異なる表情を持っており、

    選ぶのが楽しくて仕方のない仕上がり。

    衣服を着るように身に纏うことのできるスカーフです。

    バランスを取りながら数種類の生地を組み合わせ、

    様々な見え方やアレンジを楽しむことが

    できるようになっております。

     

     

     

    石原は日頃色鮮やかなものや柄物もよく着用しますが、

    亀丸は生地感に表情がある黒い洋服を好みとしています。

    その二人のそれぞれの「好き」が詰め込まれている

    今回の別注商品、可愛いのがお好きな方も

    格好良いがお好きな方も、

    きっと自分の好みのGASA*のお品物に巡り会えるかと

    思います。

    ぜひ、新しい扉、新しい自分に出会いにいらして

    いただきますと嬉しく思います。

     

    Re;li年明けの営業はgasamulo*開催と共に。

     

    新生Re;li opening event /

    GASA*×samulo [gasamulo*] -special assort exhibition-

    2026.01.09 fri…..01.14 wed

     

    みなさまに一年のはじまりに美しい景色を

    ご覧いただき、心躍るような日々の予感を

    感じていただけますと幸いです。

    ご来店を心よりお待ちしております。

     

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    ishihara_reli

    Re;li ディレクター。 演劇と、本と、Re;liを通して出会えた人が、 自分にとっての大切なもの、必要としているものです。

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    新生Re;li opening event / GASA*×samulo [gasamulo*] -special assort exhibition-

     

    来年Re;liは15周年を迎えます。

    その節目の年に新たな始まりを迎えられること、

    非常に感慨深さを覚えると共に、

    これからより私たちのやるべきことを深めて、

    みなさまに明け渡していけたらと考えています。

    そうして分かち合い、祝福し合えるようなお店を

    今後目指していきたいと思っています。

    そんな始まりの記念すべき催し、

    大変スペシャルな内容です。

    ぜひご期待ください。

     

     

    ここにある全てのものが一つとして同じではない、

    全てがたったひとつしかない、

    ひとつひとつ手作業で制作されていく

    ジュエリー、そして衣服。

     

     

    GASA*さんとsamuloさんはご縁が非常に深く、

    お互いをたたえ合い、尊敬し合い、

    自身の手を使って作品を生み出すことが

    とてもおふたりとも自然であり、

    そうすることが生きることの意味のように

    考えている作り手です。

     

     

    GASA*のお洋服とsamuloのジュエリーの親和性も高く、

    お互いを引き立て合い、高め合い、輝かせ合う、

    素晴らしい組み合わせ。

     

     

    今回初のGASA*の催しを行うにあたり、

    GASA*さんからたくさんのアイディアやご提案をいただき、

    とても素敵な作品たちに仕上がっています。

    写真はイメージ写真となりますため、これからさらに

    染色されたものを実際みなさまにはご覧いただきます。

     

     

    gasamulo*という名の通り、

    今回のコラボレーションにあたって

    GASA*別注商品は、鉱石を用いて

    染色を施していただいております。

    アーカイブの生地をひとつひとつ

    アソートにてコラージュし、

    それらは全て違う生地での組み合わせです。

    さらにはひとつひとつそれぞれに

    心ときめくようなパーツがあしらわれております。

     

     

    アイテムは、ワンピース・パンツ・スカーフを

    お作りいただきました。

    私たちの着用したい形のワンピース、そしてパンツ、

    スカーフをスペシャルな生地と染色で仕上げていただきます。

     

     

    また、今回この催しに特別感を付与する為、

    イベントロゴをshiki.さんに制作していただきました。

    [gasamulo*]

    こちらはノベルティーのショップバッグに

    GASA*のスタッフのみなさまが

    手刷りしてくださっております。

     

     

    少し小ぶりなショップバッグ、

    samuloの箱が可愛くおさまるサイズを選びました。

    こちらはなくなり次第終了となりますので、

    ご容赦くださいませ。

     

    またGASA*デザイナー 五十嵐さん、samulo 宮本さん、

    初日の1/9(金)と1/10(土)の二日間、

    Re;liにご在店くださいます。

     


    (前回のsamulo展のお写真です)

     

    おふたがたより生み出される特別なディスプレイも

    この会の見応えのひとつとなります。

    心を動かしていただくこと、感受性を揺り動かすこと、

    それらは人が生きる、営む上で、欠かすことが

    あってはならないものだと思っています。

     

    きっとこのひとときがみなさまのそういう時間と

    場となってもらえますよう、

    しっかりと準備を進めてまいります。

    みなさまのご来店を心よりお待ちしております。

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    ishihara_reli

    Re;li ディレクター。 演劇と、本と、Re;liを通して出会えた人が、 自分にとっての大切なもの、必要としているものです。

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    suzuki takayuki展 – 2026SSご予約 + 2025AW展示即売会 –を終えて

     

    今年最後の催しとなりましたsuzuki takayuki展。

    それはつまり現会社での最後の催しということになります。

    Re;liオープンから長らく支えて来てくれた

    suzuki takayukiの衣服、その催しによって

    締めくくられますこと嬉しく思うと共に、

    どうぞこれからも末永くよろしくお願いします、

    という気持ちでいます。

     

     

    2026SSのコレクションカラーはピンクとグレー、

    今回ご用意いただいた布はそれらの色で

    染め上げられた美しいグラデーションを生む色彩。

     

     

    有機物と無機物、フェミニンな桜色と

    シャープな灰色を使い、スズキさんが手染めされています。

     

     

    少し違う属性の二つのものが、心地良く同居するイメージを

    意識しており、薄いグレーとピンクの二色を

    組み合わせて染色下さっているとのこと。

     

     

    ただ、そういう雰囲気を感じられつつも、

    人が過ごす空間として、出来るだけ心地良いものになる

    ようなものを意識されているそうです。

     

     

    雲間から光が透けて差し込んでいるような印象や、

    木洩れ日、満開を過ぎた桜の下から見上げた時のような

    印象をイメージして、ランダムに光が透けるように、

    ところどころグレーを脱色して、

    濃度に変化をつけられています。

     

     

    そこにうっすらと色の入った桜の花びらを上から

    載せることで、さらに複雑な印象を作り出し、

    見る方に飽きさせない、しかし、自然で心地良い空間を

    との考えでディスプレイをご提案下さいました。

     

     

    毎度お客様からはそのディスプレイについて

    心動かしていただけている様子を拝見出来、

    お写真を撮ってくださったり、

    しばし天井を眺めて下さったり、

    私たちが今後目指しているお店の在り方の欠片を

    垣間見られて、大変嬉しく感じています。

     

     

    特に今回はそのあたたかみある柔らかい色彩を前に

    嬉しいお言葉を数々いただきまして、

    私たちも大変感激し、そして、また次回の催しの

    開催も楽しみに思わせていただける時間となりました。

     

     

    今回も大変たくさんのかたにお越しいただき、

    終始賑わいのつきない催しとなりましたが、

    NHKの番組に出演されたのを拝見されてのご来店も多く、

    よりスズキさんの魅力がたくさんのかたに届いている事、

    大変大変に嬉しく思っています。

     

     

    今回ご用意いただきましたノベルティバッグ。

    とても素敵に、そしておもてなしや思いやりに満ちた

    デザインとなっており、感動しました。

    私たちへ向けて、そしてRe;liのお客様に向けて、

    喜んでいただきたいという想いが滲みでていたその絵は

    suzuki takayukiさんが手描きで制作してくださったものです。

     

    18世紀ごろの鉄看板をイメージソースに、

    植物をモチーフとした柄を、新たに

    描き起こしてくださったとのこと。

    ケルト文化で神聖な樹とされているオークの葉。

    豊穣と発展、再生、守護を司り、

    また、知恵や直感をもたらす樹とされていて、

    様々なものを乗り越えて、

    最後までやり抜く力を与えてくれる存在と知りました。

    こちらのモチーフを使い、繰り返される柄のイメージで、

    何か良いエレルギーを出すことのできたらと

    考えてくださったそうです。

     

     

    お見送り写真、suzuki takayukiのみなさまには

    いつも想像を超えた優しさを与えていただき、

    感激し続けている我々。

    こんな風に与え続ける、深い優しさを持つ店でありたいと

    心から思います。

     

     

    今回のもう一つのノベルティ、こちらはお買い上げ

    いただいた全てのかたにお渡ししておりました

    クララさんのクロッカン、そしてクロワッサン。

    ご帰宅後にとても美味しかったというお声を

    メッセージいただくかたがたもいらして、

    こうして美味しいものによって喜んでいただけること、

    Re;liでは長らく大事にしているのですが、

    これからもますますみなさまに喜んでいただけるような

    美味しいものをご用意できたらと思っております。

     

     

    最後に催しを都度都度記録していただく春樹さんが

    デザイナーさんとの絆を深めていただいているのも

    私たちとしては嬉しく幸せな時間で、

    自分たちが愛しているかたがたがRe;liを通して

    繋がりあったり、ご縁が続いたり、

    そういう架け橋となるような場であることも、

    ずっと大切にしていきたいと思っています。

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    ishihara_reli

    Re;li ディレクター。 演劇と、本と、Re;liを通して出会えた人が、 自分にとっての大切なもの、必要としているものです。

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    suzuki takayuki展 – 2026SSご予約 + 2025AW展示即売会 –

     

    suzuki takayuki展 – 2026SSご予約 + 2025AW展示即売会 –
    2025.12.05 fri — 12.10 wed @Re;li

     

    suzuki takayuki 2026 spring summer collection

    “”emulsifying””

     

    相反する多くの要素がここでしか成立しないという

    絶妙なバランスで共存していて

    そしてその境界線が曖昧になって一つのものとして

    存在している状態や物にとても強く惹かれます

    だからこそ suzuki takayukiの服は

    出来るだけ多くの要素が入っていて

    それらがそれぞれ良さを失わない状態で調和し

    一つになっているものを目指しています

    着る人を受け入れる隙間があり

    上品さと精神的な豊かさを感じられる丁寧に作られた服

    そんな服をいつか作りたいと思っています

    -suzuki takayuki-

     

     

    ”花びらとコンクリート”

     

    対極にあるようなそれらが

    一つの景色として目に留まった時、

    得も言われぬ美しさを見る。

    そこには調和が存在している。

    荒々しさや力強さの中にしなやかさや柔らかみがあり、

    それら多くの要素を内包した衣服を、

    suzuki takayukiは目指し続けています。

     

     

    それが故に、個々人それぞれの持つ

    個性とどこか共通項が生まれ、

    人を選ばない、それぞれの存在にしっくりと

    馴染む洋服で在り続けているのです。

    それがどれだけ稀有であるか、

    袖を通された時に感じていただきたい。

    みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

     

     

    *お品物のご予約分には限りがございますので、

    ご予約が埋まってしまいましたら

    ご注文のお受付は終了させていただきます。

    何卒ご了承くださいませ。

     

     

    *12/6(土)と12/7(日)の2日間、

    デザイナーであるsuzuki takayukiさん、スタッフの泉山さんがご在店下さいます。

     

     

     

    [2025AW展示即売会]

     

    “”leaf litter””

    その時々で見せてくれる色彩の豊かさ、

    例えばひとつの色の名前にも膨大な種類があり、

    その美しさを表現で示してくれる。

    色とりどりの落ち葉を表現した

    コレクションとなっており、

    どこか不安な社会情勢の中に、

    あたたかさを寄せてくれる

    そんなお洋服たちが集います。

    ぜひお出かけくださいませ。

     

    [suzuki takayukiからの贈り物]

     

    期間中、suzuki takayukiのお洋服を

    税込¥66,000以上お買い上げいただきましたお客様に、

    このイベントのために特別に制作してくださいました、

    ほんわり大きい巾着をプレゼントいたします。

    こちらもどうぞお楽しみに。

     

    [A clara pastelariaのノベルティ]

     

     

    期間中、suzuki takayukiのお洋服を

    お買い上げいただきました全てのお客様に、

    claraさんのパンをご用意いたします。

    初日より三日間は

    クロワッサン、パンオショコラ、クロッカン

    の3種類よりお選びいただけます。

    目を見開くような美味しいパンたち、

    どうぞ楽しみにお召し上がりくださいませ。

     

    みなさまのお越しをスタッフ一同

    心よりお待ちしております。

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    ishihara_reli

    Re;li ディレクター。 演劇と、本と、Re;liを通して出会えた人が、 自分にとっての大切なもの、必要としているものです。

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    FREEMAN–b 展示即売会 -混じりけのない最高峰のカシミアを-を終えて

     

     

    初めての催しとなりました、FREEMAN–b展。

    想像していた以上にたくさんのかたに

    お越し下さいました。

    FREEMANの存在によって新たにRe;liの催しの

    可能性が押し広げられたようにも思える時間となり、

    そういう一面をもたらしてくれた柿岡さんには

    深く感謝いたします。

     

     

    命を持つものへの敬意、そして自然との共存、

    ファッションによって不自然な工程が踏まれないように

    留意されたものづくり。

     

     

    デザイナーである柿岡さんと言葉を交わせば

    そのお人柄から、心に持つ愛情の深さを

    即座に感じ取ることが出来ます。

    誰もが柿岡さんと触れ合うと笑みがこぼれてしまう、

    あたたかい気持ちをもたらしてくれるかたです。

     

     

    肌から感じられる感覚は脳へと直結するという。

    心地の良いもの、自然に近いもの、

    それらを肌に沿わせてあげると、

    人は健やかさを取り戻すことができるのです。

     

     

    実際にFREEMANの衣服に触れていただいたみなさまは

    その気持ち良さにうっとりされるかたも多く、

    期間中、二回ご来店くださるかたもいらっしゃいました。

    あたたかく気持ちの良いものは、

    大きな安堵を差し出してくれます。

     

     

    お写真のご用意がないのですが、

    今回FREEMANをお買い求めいただきましたみなさまに

    お近くの小物屋さん、suiu.suiu.suiu.さんで

    お取り扱いされているLOVE TEAをお配りさせて

    いただきました。

    上質なセレクトと一息つけるような安らぎの空間、

    ぜひsuiu.さんにもお出かけくださいませ。

     

     

    生命とは、自然とは、生きるとは、

    柿岡さんと春樹さんと、お互いの考えや経験を

    元にした話を交わし合う時間も

    忘れられないものになりました。

    ご来店いただきましたみなさま、

    携わってくださったみなさま、

    気に留めていただきましたみなさま、

    このような機会を与えていただき、

    心より感謝いたします。

    Written by

    ishihara_reli

    Re;li ディレクター。 演劇と、本と、Re;liを通して出会えた人が、 自分にとっての大切なもの、必要としているものです。